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ぬうどら(携帯版)

 

ぬうどらが日本テレビの”中井正広のブラックバラエティ”に
出演します!


 2007年10月14日午後22:30放送予定の黒バラにぬうどらが登場!
 司会のSMAP中居正広さんと石原良純さんがぬうどらを使って蕎麦を打ち、自動茹で麺機で茹で上げ、出演者皆さんで蕎麦を試食されます。
 放送終了後には、記念企画も検討しておりますので、乞うご期待!



ぬうどらをあなたのお店で活躍させてください。


十割そばがこんなに簡単にできる!

  1. そば粉500gに対して、水およそ200cc〜230ccを計量します。
  2. 混練ホッパーに、そば粉を投入したあと、給水カップから水をいれます。
  3. そば粉への水回しが完了後、開閉ハンドルを開けます。
  4. ダイスから十割そばが出てくるので、一人前ずつ取り分けます。

画期的技術で十割そばが、こんなにうまく打てる!

 1. プロのそば職人が舌を巻く、十割そばがすぐ打てる!
  素人には難しく熟練の技が必要とされた十割そばが、これ一台で簡単に打てます。
  そば粉と水を入れるだけであとは全て全自動、打ち上がるのを待つだけ。

 2. わずかな設備投資だから低コスト、すぐに儲かるコストパフォーマンス
  業界の常識を覆す本体価格で、イニシャルコストを大きく抑えることができます。
  誰にでも簡単に使えるので、特別な人件費がかからず、ランニング面でも低コストを実現。

 3. お店のコーナーに簡単設置、スペースを取らないコンパクト設計
  幅252×奥行き402mmのおよそA3サイズのコンパクト設計。
  振動や運転音も殆ど気になりません。
  お店のカウンターの端やワゴンの上におけます。

 4. 水洗いできるメンテナンスフリー、お手入れ簡単衛生的!
  混練ホッパー、押し出しダイス部は取り外すことができ、水洗いもOK!
  つねにきれいな状態で使えます。

十割そば製麺機ぬうどらの特徴

  1. そば粉100%の正真正銘の生粉打ちが誰でも可能に
  2. 5人前を5分で製麺
  3. 製麺能力は時間100人分
  4. 小型で置場所を選ばない
  5. 簡単に分解でき衛生的
  6. 部品修正と交換で長寿命

こんなお店に最適です!
本格そばを廉価でご提供できます。お店の目玉に!

  1. おそば専門店
  2. 居酒屋
  3. 大衆食堂
  4. クラブ・ラウンジ

おすすめ商品です!!

 省スペースながら、業務用としてご利用いただいてきました卓上型十割そば製麺機“Mr.Noodler(ぬうどら)”。日本全国のお店で活躍しております。


●十割そば製麺機 Mr.Noodler(ぬうどら)

 ⇒ 詳しくは製品情報

 ※ぬうどらJr.は生産を中止いたしております。

そばウンチク

 手打ちそばというもの、人からの評判、田舎風の建物、水車、石臼、そば打ち道具、器、厨房内やフロアーの作業着のさむえなどでそばの味はすっかり変わってしまいます。ましてや機械でそばを打っているということだけで、本当においしいそばにも拘らず、評価されず人気のないお店になっているケースが多いようです。

 しかし繁盛店のほとんどのお店は、何らかの機械の力を借りてそばを作っています。理由は手打ちでは商売にはならない。体力的に1日に打てる枚数は決まってしまうし、職人を使えば採算が合わない。そこで水回しのみ手作業で行い、こねは機械に任せる、のしは機械で均一に伸ばしたり、切りは機械などそれぞれのお店の考え方でそばは作られています。

 ということは・・・嗜好品であったそばは、昔食べた貧しい頃のそばの思い出、あるいは、楽しい旅行で川があり、山があり、空気が美味しい、水が美味しい中で食べた思い出のそば、等々思い出の中での幻のそばのイメージが多く感じられます。例えばよく聞く話ですが、20年前に食べたどこどこのそばは大変おいしかったなど、昨夜食べたものでも味を忘れてしまっているのに20年以上前に食べた味を覚えているはずがありません。しかし昨日のように覚えているのがそばなどの嗜好品なのです。

 その思い出の懐かしいそばの味をしっかりと味わっていただける様、研究に研究を重ね完成した機械が十割そば製麺機Mr.Noodlerです。まさに水回し・こね・のし・きりがこれ1台です。

 そのノウハウをここで披露いたします。

 十割そば製麺機Mr.Noodler(通称ぬうどら)の水回しは、まさにそばうちに理想的です。内緒の事ですがこれを読まれた方のみにお教えいたします。

 理想的な水回し、実は手打ちでもこの技を使うとそばのつながり具合や味がうんと美味しくなります。その理由は、つなぎの役割をしてくれるそば粉内のたんぱく質なのです。そのたんぱく質が含まれている量がそばの部分によって違いますが、内層粉(通称1番粉)で6%、中層粉(通称2番粉)で10%、外層粉(通称3番粉)で15%程度含まれています。たんぱく質が10〜15%あれば水と混ざってつなぎの役割をしてくれるのです。 そば粉に力を加えず、そばの粒子の間に均一に水を入れることで、この付着力を最大限活かして全体をつなぐことが出来ます。即ち、そば粉に水を与えながらふわっと混ぜるといいのです。絶対に練らないことです。水回しさえ上手に出来れば、あとはたんぱく質でくっつきあったそば粉同士を適切な圧力で圧着するのです。

 この理論をぬうどらの水回し器の中に組み込んであるということです。

 そうすると今まで十割そばは太くて短くてぼそぼそであることでなくなり、これが本当の十割そばですか?切れていないし細いではないですか?しかし食べると十割そば独特の腰がありそばの持ち味がしっかり出ていると感心されます。


十割そば製麺機ぬうどらでよりおいしい十割そばを作るための水回し方

粉の選定
@白っぽいそば、黒いそば、皮入りのそば、さまざまな思いがありますが、十割そばの大事なことは美味しいそば粉を選定すること。販売側の思いでは選ばないこと。美味しいそば粉はそば粉をそのまま粉状で少し舌に乗せて食べてみることです。
A製造年月日は開封されていないそばで製造は最低1ヶ月前であること。
B開封されたそば粉は1週間以内であること。

そばつくり作業
@一番大事なのは水回しの時の 加水量
A水回しは極力空気に触れないように短時間でしっかりと満遍なく

 手打ちそばでそば粉を練る前に行われるのが、水回しといいます。

 手打ちの場合、後でしっかり練り作業を行うため、少々水回しのレベルが悪くても、あまりそばの味には影響しません。その理由は、手打ちのそばは基本的に水回しから練り完了までの時間がかかりすぎ、空気と触れる時間が多く、酸化されてしまうため、そば粉の本来持っているそば独特のわずかな風味や匂いが減少してしまうのです。

 ぬうどらで打つ場合は、水回しからほんの数分で麺になるので、空気とふれる時間も少なく、影響を受けにくいといえます。

 さあ、あなたも十割そば製麺機ぬうどらを使って十割そばをお客様に提供してください。

 脱サラして蕎麦屋を始めようとしている方や、そば好きの方で個人でできたてを味わうために購入される方が増えています。

 この十割そば製麺機に、ちょっとでも興味をもったらお電話下さい!お待ちしてます!



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お知らせ

平成19年9月30日、明石市産業交流センターにて、明石発明発見展で、十割そばの実演をおこないました。

詳しくは
⇒ NPO法人 兵庫県発明振興会(神戸発明研究会)”ひらめき”

NPO法人兵庫県発明振興会企業会員として、発明の商品化に尽力しております。


連絡先情報

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0797-38-6180
FAX 番号
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